読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

レタスクラブ「オトナのNEWS」(Vol.25~29)

レタスクラブのバックナンバーを何冊か買えたので感想をだらだら。今回はVol.25~29まで5冊分。

Vo.25(2014年11/25号Vol.811)

連載一周年。拡大版で3P。4人で「エッグベネディクト作りにトライ!」ありがとうございます!ありがとうございます!!好きな子が、料理して、もぐもぐしている。こんなに胸をときめかす事象があるだろうか…!
お写真はしげちゃんの髪型が襟足みじかめで耳出ててかわいい♡エプロンはまっす→白、小山→緑、しげちゃん→紺、手越→赤なんだけど、スタイリストさんが選んだのかな。

最近の調理状況が、しげちゃんの「ふだんから料理はしている」以外、手越「最後に料理をしたのは確か2年前」小山「最近料理しない」増田「家では全く料理しない」うーん、こやまと手越の食生活気になるわ。
パンケーキ担当→まっす。普段料理しないといっているのに卵を片手で割るだと…?ときめきの導火線が…!「たぶんできちゃうんです」ってドヤっておきながら一枚目うまくいかなかったとかかわいすぎるし。なんだこのアイドル。
野菜担当→こやま。「中華料理店の息子なのに野菜切るだけ!?」ってからかってくるしげちゃん。「シゲ先生が眠そうだから~」としげちゃんの様子をうかがう小山。こやしげ…。料理しろ。
ソース担当→手越。これ一番危なくないから手越なのでは。「エッグベネティクトってなに!?」ってきくわりにオランデーズソースのことを知っている手越。何故。本筋からずれるけど、手越って「ねぇねぇ!」って言うなぁって思った。かわいい。
ポーチドエッグ担当→しげちゃん。本人は「作業的に地味だから俺なんでしょ」なんて言ってるけど、一番調理経験者だからだよ。わかっててネガってるでしょw初めてやるからうまくいかなくて、一回投げそうになるけどやっぱり!ってリベンジに燃えるとこがしげちゃんらしい。もう普段から料理してます感がさぁ…結婚しよ?
出揃って盛り付け。これ個性でるな~。まっすは野菜でお顔作っててめっちゃカワイイ!!ソースを高めの位置からたらして、しげちゃんが「タカズキッチン!」っていうしげますほほえましすぎ…。冷蔵庫のかげから見守りたい。こやまは生トマトだめだから載ってないw手越はこやまのベーコンをかっぱらったらしく、とてもボリューミー。いただきますして、お顔にソースついちゃうこやまさんあざとすぎんだけどなにこの三十路。もぐもぐお写真とてもしあわせになりますありがとうございます!(3回目)

Vol.26(2014年12/10号Vol.812)

手越。衣装がロック。テーマは「もしも○○だったら」

「もしも…」って大体実現不可能なことを考える場合が多いけど、僕がよく考えるのは逆に実現可能なこと。その「もしも…」を実現させるためにどう進んでいこうかなって考えることが多い。

てごっさんかっけーっす。オリンピックに関わる仕事がしたい、音楽フェスにも出てみたい、ソロ写真集も出したい、って。いつの日か叶ったら、このとき言ってたねって思い出したいな。
もしも自分以外のメンバーになるとしたらと聞かれて「自分」…らしいなぁ。どうしてもでしげちゃん。まったく違う人間だから、ってのが面白い。しげちゃんレベルの顔面偏差値の男はそうそう見つからないと思う、っていう急なアゲが入ってちょっとびっくりしたよ。もしも小山だったらスタイリングが楽しそうだけどキャスター無理ってw完全にこやまさんのキャスターっぷりが定着しましたね。まっすも同じく自分って答えるとおもうよ、って自信ありげに断言する手越。はてさて。

Vol.27(2014年12/25号Vol.813)

しげちゃん。斜めのお顔の出てる耳がかわいい。衣装は地味に変わった柄のセットアップだなー。年末なので一年を振り返るようなインタビュー。
「楽しむ」ことを意識した一年にしたら楽しかった。負のオーラ出てないんですよって自分でいうかwでもここ最近の映像を見ているとかたさがなくなったなって思うので、その辺影響しているのかもしれないね。濃い一年送れたようでなによりです。手越は目標を掲げなくても楽しめる人なので、他のメンバーになれるとしたら手越。てごしげアツイ!!!!!

自分が何をやっているときがいちばん楽しいのかが、ようやく分かってきたのもことしですね。結局、何かを作ってるときが好きなんだなって。

自分の存在を確立したくて、いろんなことにチャレンジしてるとき、いつだって「作る」ってことに関わってたもんね。自覚したのはようやく「いまの自分」が見えたのかな。しげちゃんは他のだれでもなく「加藤シゲアキ」になれたんだなって最近よくおもう。けどファンがじぶんたちの楽しいとこ見たいんじゃないかって思ったってのは自覚遅すぎるわwwww4人ががんばってものづくりしてその上で楽しそうにしてるなら、何万人ものおたくがしあわせになれるんだよ。

Vol.28(1/10号2015年Vol.814)

小山。衣装、通じて暗い感じなんだけど主婦の方々の目にとまるにはこれくらいのほうがいいのかしら。
小山って前からひとのことを慮ることを出来る子だなぁと思っていたけど、大人になって繊細さが加わったなと感じる。年齢的な意味で贔屓目でみてしまうところはあるんだけどw
「もしも…」でお金いっぱい稼いで高層マンションたててみんなを住まわせる!と答える最年長は、末っ子手越(現実派)と間逆なところにいるなwwwだからうまくいくんだとおもうよこの関係性。
Jrのころ、しげちゃんのお仕事に嫉妬してた、でもキャスターの仕事をもらって羨むことがなくなった。普段こういうことあんまり言わないイメージだからちょっとびっくりした。ことあるごとに言ってるのを見て、すごく大きな出来事だったんだなとおもっていたけど、根本的なささえになってるんだね。しげちゃん同様、自分が自分になれたんだなぁ。

Vol.29(2015年2/10号Vol.815)

まっす。これいつ撮影したんだろう、増田さんが黒髪だわ。

もともと人の話を聞くのは好きだし、人に対する興味も強いほう。でもその興味をことばにして、相手に聞く作業を僕は今まであまりしてこなかったのかもしれません。

まっすは自分のなかで終わっちゃうタイプだったのか。あまり他人に興味ないんじゃないかとすら思っていたわ。2014年のお仕事でいっぷくに出演したことはすごく大きな出来事だったんですね。こやまへの当たり方が軟化したように感じたのも、もしかしたら近いお仕事をしたからかもしれない。メンバーとの会話が個人のお仕事のヒントになったって、とても良い関係を築けている。そういうのうれしいね。
もしもほかのメンバーになれるとしても「僕は僕のままでいいんです(笑)」手越はまっすのことをよくわかってるぜ^^b